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ドイツ9/15

寝ながら、あらゆるツボを押しまくったおかげか、なんとなく消化された気がする。
朝は台所にある、自由に飲んでいいインスタントコーヒーと、昨日のいちじくやぶどうを食べ、賞味期限が今日に迫っているサンドイッチも食べた。
なんか調子がでてきた感があるね。
今日こそは、自分に食べれないと思ったら残すぞ~。もうおなかいっぱいって言うぞ~。
と小さな決意をする。
一人でまだ外を歩いていないので、近所を散歩する。
駅のほうに歩いて、1ユーロショップなるものがあったので、入る。
ミネラルウォーターがほしかったので、買う。ミュンヘンは水道水も飲めるらしいけど、念のため。
あとはミラーサングラスがあったので、安いと思って買ったけど、まだかけていない。ちょっとかけてみたら大きくてズレる感じがあるけど、まあいいでしょう。

オクトーバーフェスト準備中のようだ


昼ごろにシュテフィたち来てくれる。
ベルリンで、ライブ1本の予定だったけど、もう1本できることになったよ~と
いいニュースをもらった。うれしい。

歩いてババリアパークを通り、ちらちらとかわいい本屋さんや雑貨屋さんを見て、わたしも久々に「小腹がすいた」という感覚になってきて、プレッツェルを買ってみんなで食べた。
こちらのプレッツェル相当おいしい。
ガラスケースに入っている甘そうなロール、大きなハチが周りをブンブン飛んでいた。と思って写真撮ったけどよくわからなくてすみません


またスタジオ行こう~と、近所のスーパーですこし買い物。今日こそはスパゲティみんなで食べよう。
サラダ用に、チコリやルッコラなどと、「ニッポン」というライスチョコレートを買う。
スタジオにて、明日のパブリックレコーディングのため、必要な機材類をまとめる。
夕方くらいに近所のホームセンターに電池を買いに行ったり、日本にポストカードを出すために郵便局に行ったりする。
クラウスがスパゲティを作ってくれる。ちょっと目を離したすきに、麺2.5人前くらいお皿に盛られていた。

人が作ってくれたもの残したら悪いよね精神でまた完食、く・くるしい。なぜ残せないのだろうか・・・
でもコーヒー飲んだりしてたらだんだん大丈夫かな?って感じになってきた。
二人と同じスタジオを利用している男性も合流。 わたしにはちょっと発音しにくいお名前。フルーリアン、みたいな・・・
シニカルでシャイだけど冗談好きみたいな人だった。途中、何か真剣に話してて真剣に聞いてたら、「ジョークだ」と言っていて、全然わから~ん、英語のジョーク~。
わたしが一心不乱にレコードをパッキングする写真を撮ってくれた。

クラウスが消化にいいというお茶をくれた。
あとはスタジオで何をしていたか思い出せないけど、たぶんおしゃべりとか、みんなそれぞれの準備をしつつ、夜またアパートまで3人に送ってもらい、解散~。

ドイツ9/14その2

レコード屋さんで買い物して、二人の作業スタジオに向かう。
大きな団地みたいな、カラフルな壁のビルの中にアーティスト用のスタジオが入っている。ドイツのアーティストは、活動しやすい環境を求めればきちんと受け取ることができるのですね・・・。広くてかっこいいスタジオ、そして二人の普段の作業風景に大感激、すごく刺激を受けた。

何かはわからないがスタジオの廊下にあったもの

この日はわたしがライブで使うキーボードのチェックと、新聞用の写真撮影。
キーボードは、持って行くと大変なので、クラウスに借りると話していたのだけど、スタジオ内に、わたしがいつも使っているものと同じ音色を同じ番号で使えるものを発見、ナ~イス!ありがたすぎる!
これさえあれば無敵。


クラウスのお気に入り、みそしる



そういえば話変わるけど、日本からトルコに向かうときに大きな楽器を持っている人がいて、楽器分の座席を買っていたようで、座席に乗せていたのだけど、料金は同じなのだろうか?機内食とか食べないけど・・・気になる。

写真撮影は、シュテフィの在庫から服を選び、色々小道具を選び、建物内のエレベーターにて行う。クラウスに撮影してもらった。
実際の記事はこちらから~

本当はスパゲティを作ってくれると言っていたけど、わたしが全然おなかすかず。二人もあまりすいてないというので、何も食べずに出かける。明日またスタジオに来るのでレコードは置いていく。けっこう重いからね!
ミュンヘンの中心部で「Shabby Shabby Apartment」という街なかアートみたいのをやっていて、関係者の紳士たちに案内してもらうという約束になっている。2mくらいありそうな紳士二人に、あれこれと案内してもらう。
シャネルとか並ぶリッチなストリートに、簡易小屋みたいなアパートみたいなのを作って、対比を楽しむ・・・みたいな。1件250ユーロ以内で作られているらしい。普通なら泊まることのできないエリアに、泊まることもできる・・・自分で作れば・・・みたいな感じですかねー?
shabby1.jpg
shabby2.jpg

わりと歴史的な像とか、門とかもアレンジしてアパート作ってるあたりが、ドイツだな~と思った。
DSCN2568_convert_20151008111054.jpg

中にはベッドなども置かれていて、鍵がないと入れないのだけど、1件鍵を開けて入れてもらった。
そして写真を撮った。


またフライヤーを勝手におく
DSCN2559_convert_20151008110845.jpg


そんな中もわたしはなんだか胃が消化されなくて、もたれるな~と、カリーブルストのポテトの威力を感じ続ける。
正直、胃がつらい・・・と言ったら、屋台のくだもの屋さんでシュテフィがたくさん果物を買ってくれた。
イチゴなどをつまむと、すごくおいしいし、求めていたのはこういうフレッシュなものだ!という感じですこし元気になった。
脳は元気なんだけど、胃は、やはり本来なら日本で食べない時間に食べているせいか、全然働いてくれない。

夜はライブハウスに行こう、ということで、シュテフィたちが車を停めているところへ向かう・・・
向かっている途中でサプライズ!
札幌ショーケースを準備してくれていた!
これが、普通に通るそぶりで突然現れたので、めちゃびっくり!わ~。すごい~。
ReguReguの作品から坂館長がシュテフィにあげたこけしまで~。マスクとかもあるし~(ドイツの二人からすれば、日本の人たちが普通にマスクして歩いてる光景が珍しかったらしい)





クラウスが借りてるケースで、一ヶ月くらい飾ると言っていました。
二人の素敵な贈り物にカンゲキ。

もう夜なので何か食べようという話になるも、まだ胃がつらくて何も食べる気起きず。スープならいいのでは?ということで、アジア系の店に行って、ベトナム風スープを食べた。なかなかよい。

そのあと車に乗ってライブハウスへ~
森の中に囲まれたところ。
撮った写真がこれしかない
DSCN2583_convert_20151008110410.jpg


アメリカからハードコアバンドが来ているということだったけど、あまりに普通すぎて、「ノーマルハードコア」「ティピカルハードコア」と感想を述べ合った。まさに、正統的なハードコア。
ビールでも飲むムードだけど、本当に何も飲めない。胃がまんぱい。がんばれ、胃。
なんだかこのライブハウスの奥にはあやしげなワンダーランドがあった。



アメリカのハードコアの終盤でマ~ジでねむ~くなってきて(たぶん23時くらいだけど)帰路につく。
ちょっと疲れぎみになって、車で爆睡した。
帰ってから、眠いけどすこし洗濯しないと・・と思って洗濯してシャワーに入り、ちょっと寒いなーと思って、天井に近い小さな窓を閉めようとするも、閉め方がわからずややしばらくガタガタと悪戦苦闘、なんとか閉まって、ブランケット1枚追加して、寝た。
一日のできごとと思えないほど、色々行った~!

ドイツ9/13

ドイツ道中編~!
6時ごろ目が覚める。もっと寝ようと試みるも、おなかがすいてきて、シュテフィがくれたオレンジジュースと、機内食のとき残してかばんに入れたクラッカーを食べて、また寝る。
晴れて気持ちよい天気!寒いかと思っていたけど、そんなに寒くない。
12時に二人来てくれる。
朝ごはんを準備してくれた。なんかキッチンの時計狂ってる。日本時間か?
kitchen.jpg
このキッチン、ミーティングスペースみたいのが共有でついていて、他のグループが何やらミーティング中。
シュテフィたちによると「ベジタリアンについて」討論されていたようだ。
そんな中わたしたちはウィンナーを仕込む・・・
kitchen2.jpg

外で食べる(なぜウィンナーの写真がないのか?写真ありませんが白ウィンナーおいしかったです)
テーブルに置いてある瓶は、炭酸の飲み物。コーラ的な・・・シュテフィのお気に入り。わたしにはすこし甘い。
breakfast.jpg

食べ終わったら新聞社のインタビューへ出発!
ババリアパークというところを通り抜けていく。大きなカタツムリがある


インタビュー中。ほとんどシュテフィがしゃべってくれる。
わたしはなんだか緊張して・・・あと、インタビュアーの方の英語にまだ慣れなくて・・・シュテフィの英語は非常にわかりやすいので、なんとかわかる。
音楽のジャンルを聞かれ、「パンクとか・・・ニューウェーブ・・・」とか答える。
あとからシュテフィが、「アオイがものすごく丁寧に礼儀正しくパンクとか言うからウケた。」と言っていた。
interview.jpg

日曜なので大体の店は休み。
でもよさそうな店の前にフライヤーを並べたりする。こういうの、自由だね!
flyer.jpg

いたるところに「不用品勝手に持っていっていいボックス」がある。
dust.jpg

クラウスが拾っていた何か。写真はマックスという男の子で二人の友だち。マックスの英語もあまり聞き取れず・・・
ううう・・・


ストリートフェスティバルというものやっていた。歩行者天国になっていて、色々な企業が新商品を出したり・・・
何やら音楽の演奏あったり・・・
何やら修行していたり・・・
streetfes.jpg

何か飲む?となって、もちろんビール・・・なクラウス。
わたしも飲んだけど、量が多い。
klausbeer.jpg


ぶらぶら歩きつつ、公園へ行く。全裸で鳥と遊ぶおじさんがいた。あと、焼肉のコンロがあって肉焼かれてたけど周りに誰もいなかった。
突如はじまるマックスのミニライブ
歌詞がわかればな~・・・と思った。
max.jpg

灰色の人形はマックスが持ち歩いているもの。ピンクのはシュテフィ。わたしのペンギンはまだ新人です!
doll.jpg

韓国料理の店に行ってごはんを食べたら、完全におなかが苦しくなる。残したい・・・と思いながらも、残せなくて完食。
ビールも頼んだけど苦しくて全然飲めない。というか一回一回ビールの量が多い!
みんなは食後「モチ食べよ」と言って大福を買っていた。わたしにも買ってくれたけど、食べれずカバンにイン~。このモチ、賞味期限が1年くらい先になっていたが、本当だろうか?

こちらの地下鉄は、チケットは買うけど、ゲートがない。わたしたちは1週間乗り放題のパスを持っているので、出たり入ったり自由。
もし係員の人が来て、チケットを見せるよう言われたら、見せたらいいんだって~。
電車の中、スマホを見ている人などいないし、みんなわーわーしゃべって楽しそう。日本の電車とかバスって静かなんだな。
ストリートフェスの影響でゆかいに酔っぱらっている人もいる。
シュテフィはたまにアイルランド人に間違えられるらしく、ゆかいなおじさんに、「どっから来た?」と話しかけられていた。
わたしは話しかけられず。わたしのほうが、異国だぞ~!
他の知らないおじさんに「サヨナラ!」と言われた。
おなか苦しい状態で、何やら前衛的なライブを見に行った。
live.jpg
テルミンを使ったライブで、おもしろいんだけどおなかがつらくて・・・
何も飲めないという感じで、水をもらったけど、水すら残し、後半は軽く寝ていた。
でも、ミュンヘンのナイトシーンを見た感じで、楽しかった。街の雰囲気も何もかもが新鮮・・しかし眠くなってきて、帰路につく。
またもやアパートまで送ってもらい、1時前には就寝~。

ドイツ到着編とアパート

ミュンヘンの空港でシュテフィとクラウスに再会し、そこから街中へ。自分では、何も調べてこなかったという甘える気まんまんぷりである。
北海道でいう「快速エアポート」的なものに乗りこみ、おしゃべり。なんだかこの2人といるのが自然というか、しっくりとくる感じある。
嬉しさがこみあげる~。
地下鉄に乗り換える。なんだかかわいい車体に、興奮~。ヨーロッパに来たね~。わたしアジア圏にしか行ったことがないから何もかもが新鮮。
地下鉄の構内も、もっと汚いのかと思ってたらきれいだったので、きれいだねー!と言うと、いやいやいや・・・日本のきれいさはすごい・・・と言っていた。
とある駅(今だ名前覚えれず)に着き、わたしが泊まるアパートに向かう。
オクトーバーフェストの会場のすぐ近く。わたしがミュンヘンを去る日からオクトーバーフェストが始まるらしい。
オクトーバーフェストってガイドブックに必ずのっていて、さぞかしすばらしいものなのだろうと思っていたけど、街はうるさいし汚れるし酔っ払いも多いしで、シュテフィたちはあまり好きじゃないらしい。札幌でいうよさこいみたいなものらしいです!
アパートへの道はすごく静かで人が全然歩いていない。
アパートへ二人が送り届けてくれ、この日は解散!また明日迎えにきてくれるということに。明日は新聞社のインタビューを受けるので、体調万全でいこう~。無理せず寝よう~。
冷蔵庫にチョコやビールやオレンジジュースやサンドイッチを入れてくれた。
WIFIも使える。
シャワーにも入り、0時すぎに就寝!

アパートの様子

シャワー&トイレ


メゾネットの階段を登って・・・


布団コーナー


使っていい台所


お庭



外観 緑がもりもり


部屋にあった絵


インターフォンの上にクラウスが飾ってくれた



つづきます!!

ドイツ出発編その2

機内食食べたあとに、アメニティが配られる。スリッパ、しめつけゆるめのくつした、アイマスク、耳栓、リップクリーム。
ありがたき心配り。とにかく万全の体制でドイツ生活を送るため、ここでは省エネ、疲れないようにつとめなくては。
腕時計も、中継地のトルコ時間に合わせ、脳をだます。
くつした履き替え、アイマスク耳栓装着し、しばし就寝~。なんてったって12時間のフライト。長い。
まーまー寝れたけど、到着前4時間くらいから寝れなくなり、映画を見たりする。日本語音声英語字幕で「ビリギャル」を見た。
日本にいたら絶対見ないけど・・・あとマッドマックスもあって、夏に札幌で見たとき半分くらい寝たのでここでストーリーおさらいか!?と思ったけど見たら疲れそうだからやめた。
こういうときは「セックス・アンド・シティ」くらいゆるいのがいいのである。
ビリギャルでわりと最初のほうから号泣。人目もはばからず号泣。
英語の勉強にもなったとこで、だんだんおなかがすいてくる。メニュー表に軽食「お好きなときに」と書かれているコーナーがあるけど、言っていいのかな?誰も言っていないが・・・おにぎり・・・食べたい。CAさん・・・いない。
結局軽食ほしいと言い出せないまま機内食配膳!せっかくなのでエフェスビール飲んでおいた。


日本人団体客が乗っていたようで、到着間近になると、隣のおばさんに、ガイドさんらしき人が話しかけにきて、おばさんも「はい・・・はい・・・」とうなづいていたので、ここでやっとこのおばさんは日本人だということがわかった。
またうとうととしたりしている間にトルコ到着~。バンザイ~。足がぱんぱんにむくんでいる~。

トルコの空港はすんごくにぎわっている!ぐいぐいと、トランスファーの表示にしたがって進む。
途中、なにやらもめている外国人の人たちがいて、何を言っているかわからないけど、「Get Away!!!!!!」だけ聞き取れた。
WIFIを使いたくて、HARIBOグミの量り売りを買ってパスワードを教えてもらう。グミ数粒しか買ってないのに、5ユーロ。
何も考えずに払ったけど、高いな!!とあとからモヤモヤ。
メールやツイートなどを行う。

さまざまなチーズがあって気が狂いそうに・・・



出発の機内のウェルカムお菓子、ロクムいたるところにあった。もう執着しないだろう。
トルコのお土産などちらちら見つつ、自分の搭乗口を電光掲示板で確認し、間違えないよう念のため写真も撮り、指定の番号の搭乗口で待つ・・が・・・

いつまで経ってもミュンヘン行きに変わらない。ず~~っとパレスチナ。このあとミュンヘンになるのかな?と思って待ち続けるも、
もう出発20分くらい前だし、おかしい!搭乗口の人に、次はミュンヘンですか?と聞くも、「I don't know!!(知らん!)」と言われ愕然。
走って掲示板のところに行き見直すと、なんと搭乗口変わってるじゃないの~。ひょえ~。と思い、走ってゲートへ。
ドイツ人らしき人たちがいっぱいいる~。間に合ってよかった~。
や~あぶないあぶない。と思いながら、搭乗!腕時計もドイツ時間に合わせ、さらに脳をだます。
何やらアットホームな雰囲気勝手に感じる。隣がドイツ人夫婦だったけど、なんか優しい。
わたしが窓側で「前、通りま~す」的サインにも笑顔で対応。日本~トルコ間で隣だったおばちゃんにはない人間らしき反応に、
リラ~ックス。
機内食も、あなた何にする?と聞いてくれるし。何度も言うが、やっぱり通路側がいいわ。一回一回、通路側の人にお世話にならなくてはならない。(食べ終わったトレーをバケツリレー的に渡したり・・・)
トルコ航空、暖かいパンをトングでつかんで渡してくれるんだけど、特にお皿がないのでみんな手の上に置いてもらってる。
なんか・・・動物だな・・とか思いつつも、わたしも隣のおじさんの頭にぶつからないよう手をのばしゲット。

食べ終わった途端に睡眠、食後のコーヒーすら飲めない感じで寝てたらあっというまにミュンヘン着!やっと着いたね~。
降りる時、CAさんたちに「バイバ~イ。」と言われる。これがオフィシャルな声かけのようだ。日本とは違うね~。
入国審査、色々答えることを用意していたが、「何日いるの?」「一人?」しか聞かれなかった。ゆるい!
荷物、なかなか出てこなくてけっこう待つ。なんてったって成田からの荷物・・他に日本人もいないし、成田からの一つだけの荷物だったのであろう・・・待ってたら無事スーツケースが流れてきてほ~。

ゲートを出たらシュテフィとクラウスが待っていてくれて、再会~!


わ~い。わ~い。会えた~。クラウス、髪切ったんだね~。長い間待たせてごめん(Kiroro)
出だしから長くてすみませんが、続きます!
プロフィール

aoiswimming

Author:aoiswimming
気持ちは小学校四年生です。

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